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| 棟方志功 343×330 乾坤妙如妃図 | |
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| 棟方志功 530×410 金谷 胸襟仰開の柵 :「東海道棟方板画」より | 棟方志功 470×365 バラ |
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| 棟方志功 343×330 乾坤妙如妃図 | |
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| 棟方志功 530×410 金谷 胸襟仰開の柵 :「東海道棟方板画」より | 棟方志功 470×365 バラ |
| 展覧会名 | 「わだばゴッホになる」 棟方志功 頒布会 |
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| 会期 | 4月1日(木)~4月27日(火) ※水曜日定休 |
| 会場 | 正光画廊 前橋店 |
| 内容 | 棟方志功(むなかた しこう)板画家。1903年 青森県出身20世紀の美術を代表する世界的巨匠の一人。 18歳の頃ゴッホに惹かれ、深い感銘を受け画家道を決意。 川上澄夫の版画「初夏の風」を見た感激で、版画へと興味を移し、 本格的な木版画制作を始めました。 〈無私の心に咲く無名の美〉を創作の根本とすることを自覚。 人間本来の素朴な情念を、広大な宇宙観を、版画にダイナミックに表現しました。 棟方が作品に込めた祈りが今もなお息づいていることを感じられるこの機会にぜひ生で御覧ください。 |