正光画廊

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版画

「千羽鶴」加山又造

翼を大きく広げ、リズミカルに舞う様子は、単なる鳥の群れではなく、吉祥や永遠性の象徴として表現されていると考えられます。 画面下方に押し込められた構図からは、上昇・飛翔・解放感が感じられ、観る者の視線を上へと誘導します。

作品ID kayamamatazo18
絵寸 297×277
額寸 59.5×47.5cm
号数
制作年
備考 限定248部 154/248
技法 木版画

特別価格231,000円(税込)

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