正光画廊

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版画

桜蘭遺跡を行く・日平山郁夫

夕焼けに染まる砂漠を進む隊列が、静かな緊張と悠久の時間を感じさせる。人物とラクダのシルエットが美しく連なり、旅の孤独とロマンが同時に漂う幻想的な光景が印象深い作品です。

作品ID ikuohirayama120
絵寸 805×375
額寸 1010×587
号数
制作年
備考
技法 シルクスクリーン

特別価格308,000円(税込)

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