正光画廊

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版画

朝陽パルミラ遺跡平山郁夫

朱に染まる砂漠の中、遺跡の影を背にゆっくり進むラクダたちが、失われた都と続いていく旅路の物語を静かに語っているようです。にじむ輪郭と夕陽の光が、時の長さと旅人の明日への希望を感じさせてくれる作品です。

作品ID ikuohirayama105
絵寸 520×375
額寸 740×590
号数
制作年
備考
技法 彩美版®シルクスクリーン手摺り併用

特別価格308,000円(税込)

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